調査で終わらない、
14億人市場のインドへ進出
調査で終わらない、
14億人市場のインドへ進出

調査だけでは終わらない
インド進出支援

So Japanは、日本企業のインド市場進出を現地で実行するパートナーです。消費者調査・マーケティング戦略策定から、現地パートナー開拓・テスト販売・展示会出展まで、一気通貫で伴走。日系飲食ブランドのインド事業立ち上げを手がけたメンバーが、Delhi・Mumbai・Bangaloreを拠点に、貴社の駐在員の代わりとなってインドでの事業を形にします。

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事業内容

インド市場進出支援

日本企業のインド進出を、消費者調査からマーケティング戦略策定、現地パートナー開拓、販売実行まで一気通貫で支援します。調査会社やコンサルでは手の届かない「実行」まで、貴社の駐在員の代わりに現地で推進します。

現地での営業パートナーをお探しの企業様

インド現地での営業活動を、貴社の駐在員の代わりに実行します。展示会への出展から代理店・卸・小売バイヤーへの営業まで、商談創出と販路構築を現地で推進します。

  • World Food India(9月)・AAHAR(3月)等の展示会出展・運営
  • 代理店・ディストリビューターへの営業・関係構築
  • 食品スーパー・モダントレードのバイヤーへのアプローチ
  • 商談後の継続フォローアップ・契約交渉サポート

対応都市 ↓

  • Delhi首都圏・Mumbai・Bangalore・Hyderabad etc

So Japan

展示会の単発出展から、継続的な営業代行まで柔軟に対応します。

自社商品を現地でテストマーケティングしたい

インド現地で消費者や業界関係者を集めた試食会を企画・運営します。ターゲット顧客からのリアルな反応を取得し、商品改良やマーケティング戦略の精度を高めます。

  • B2C:ターゲット顧客ペルソナに合致した消費者の招集・実施
  • B2B:現地シェフ・バーテンダー・カフェオーナー向けの試食・試飲会
  • 会場手配(提携カフェ・飲食店・モール・イベント会場)
  • 調査設計・フィードバック収集・レポーティング

会場パートナー例 ↓

  • Harajuku Tokyo Cafe、GOTTEA、Call Me Ten 等

SoJapan

ポップアップ形式でのテスト販売も組み合わせ可能です

自社事業

インド市場向けの自社ブランド展開と、日本企業がインドで食品を販売するために必要なFSSAIライセンスの取得代行を行っています。進出支援で培った現地ネットワークと規制知見を活かし、自社でもインド市場に直接参入しています。

FSSAIライセンス取得代行

インドで食品を販売する際に必要なFSSAI(インド食品安全基準局)のライセンス取得を代行します。申請手続きから表示要件の整理、輸入実務まで、規制対応をワンストップでサポートします。

  • FSSAIライセンスの申請・取得代行
  • 食品表示・ラベリング要件の整理・対応
  • 輸入通関・販売要件の確認・手続き支援
  • 取得後の更新・変更手続きサポート

SoJapan CEO

進出支援とセットでのご依頼はもちろん、FSSAI取得のみのご相談も承ります

自社ブランド

進出支援で培った現地ネットワークと消費者理解を活かし、So Japan自社ブランドとしてインド市場向け商品を開発・販売しています。現地のカフェチェーンや飲食店、小売への直接供給体制を構築中です。

  • インド市場に最適化した商品の企画・開発
  • 現地カフェチェーン・飲食店への供給
  • EC・SNSを活用したD2C展開
  • 現地向けパッケージ・ブランディング

SoJapan CEO

日本の食品をインドの消費者に届ける自社事業を展開しています

SoJapanのインド進出支援事業の資料ダウンロード

14億人のインド市場を攻めるには

  • インドについてまずは知ってみる
  • 中東・アフリカ進出の拠点として
  • まずは自社のテストをしたい

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14億人のインド市場を攻めるには

  • インドについてまずは知ってみる
  • 中東・アフリカ進出の拠点として
  • まずは自社のテストをしたい

インド事業責任者として
新規国での事業立上をリード。

インドは14億人の人口を擁し、今後世界最大の消費市場になるとも言われています。一方で、日本企業のインド進出はまだ黎明期にあり、「市場の可能性は感じているが、どこから手をつければいいかわからない」という声を数多くいただきます。

私自身、三井物産での駐在を経て、CoCo壱番屋やPizza 4P’sのインド事業に携わる中で、現地で実際に商品を届け、消費者の反応を肌で感じることの重要性を痛感しました。レポートや戦略だけでは、インド市場は動きません。現地で人と会い、食べてもらい、売ってみる。その繰り返しの中でしか見えないものがあります。

So Japanは、調査で終わらせない会社です。戦略を描くだけでなく、現地で営業し、試食会を開き、販路をつくる。日本とインドの両方を知るチームだからこそできる「実行」で、貴社のインド展開を共に前に進めます。

日本の優れた商品や技術を、インドの消費者に届ける架け橋でありたい。それがSo Japanの原点です。

株式会社So Japan 代表取締役 西田 知裕

小島 怜

大学在学中に(株)Agritureを創業し、乾燥野菜メーカーとして製造から販売まで事業を構築。2023年に貝印(株)へ事業売却後、Pizza 4P’sに参画しインドでの食材調達を担当。インド市場で日本のプレゼンスを高めたいという想いで西田と共にSo Japanを設立。

ミネルバ

株式会社ミサワ(unico)にて5年間、インド現地の市場調査・生産管理・貿易業務に従事し、日本基準の製造体制を現地で実現。アパレル・繊維分野でインド全土に広がるネットワークを持つ。日本語・英語・ヒンディー語の3ヶ国語を活かし、日印の架け橋としてSo Japanに参画。デリー出身。デリー大学文学部卒。

クリシュナンシュ

クリエイティブエージェンシーを運営し、欧州VCや起業家のブランディング支援に従事。マーケット分析・交渉・クライアント対応を強みとする。日本文化・アニメへの深い関心から日印の架け橋を志しSo Japanに参画。日本の商品・体験をインド市場に届け、日印ブランド間の協業創出を推進する。ジョードプル出身。

インドの今を知る資料ダウンロード

インド進出を成功させるためには、豊富な市場機会を理解するだけでなく、現地の文化・制度・商習慣に適応することが欠かせません。

インド進出支援に必要なことは、市場の成長性を正しく把握し、リスクを管理しながら長期的な戦略を描くこと。本書では、日本企業がインド市場で成果を上げるために欠かせないポイントを紹介しています。

・進出前に明確化すべきゴールとターゲットの整理
・インド市場で事業展開する際に直面する主要課題
・現地パートナーや販路を選定する際のチェックポイント
・初期進出後に成長を加速させるための次の一手

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