物流・EC– category –
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物流・EC
Sendo Farm撤退で読む、ベトナムECの「2強」時代の歩き方
FPT系Sendo Farmが7月10日で停止。ベトナムECはShopeeとTikTok Shopの2強へ収斂した。進出する日本企業がいま決めるべきプラットフォーム選定の実務を整理する。 -
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上組が冷凍冷蔵倉庫を自前で建てる──対越食品輸出の追い風
上組がホーチミン近郊フーミー3で冷凍冷蔵倉庫を自社建設し、既存運営会社CLKにも50%出資。日本の食品・医薬企業がベトナムで温度帯物流を確保する好機を読む。 -
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ShopeeがInstagramで反撃──日本ブランドの越境ECはどう動くか
ShopeeがMetaと組みInstagramアフィリエイトをベトナムで開始。TikTok Shop追撃への対抗策と、越境ECで出品する日本ブランドが取るべき具体策を解説。 -
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bbinstantがコルカタの玄関先に置いた、無人の棚という商機
Tata系bigbasketの無人スマート自販機bbinstantがコルカタの住宅・オフィスに上陸。配送でなく『設置型』のクイックコマース最前線を、日本の自販機・什器・決済企業がどう取りに行くかを1社単位で考える。 -
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アマゾンの数分配送が家電・服まで飲み込む日、棚取りは変わる
2026年6月18日、Amazon Indiaが「Amazon Now」の大型化に踏み込むと公式発表した。インドの主要5都市に大型のアーバン・フルフィルメントセンター(UFC)を100拠点超新設し、これまでの日用品中心から家電・アパレル・宝飾・家具まで品揃えを約4倍に広げ、数... -
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ノイダ空港が旅客便就航、北インド物流の地図が動く
デリーNCR圏の第二空港となるノイダ国際空港(Noida International Airport、ウッタルプラデシュ州ジェワール)が、2026年6月15日に商用旅客便の運航を開始した。長く混雑が続いてきたデリー・インディラ・ガンディー国際空港(IGI)の負荷を分散する受け... -
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猛暑のインドでアイスが10日で倍、クイックコマースが売り場を変えた
北インドの猛暑でアイスが即配経由10日で倍、業界全体で3〜4割増。需要を売上に変える場所は即配アプリに移った。日本の冷菓・飲料メーカーがインドの夏を取りに行く入口戦略を考察する。 -
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ウィンコマース、4ヶ月で純増348店・うち86%が農村型──売上28.7%増で「農村WinMart+」が成長エンジンに
マサン傘下ウィンコマースが1〜4月に純増348店、うち86%が農村型WinMart+。総売上はVND15兆(約923億円)で28.7%増、農村出店が成長を牽引する。 -
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モディ首相の「メロディ」発言でインド版1ルピー飴が即完売──Blinkit・Zeptoで在庫消滅、SNS発バズ購買の威力
モディ首相がメローニ伊首相にインドの1ルピー飴「Melody」を贈呈。#Melodiのバズでブリンキット・Zepto・Instamartの在庫が即消滅。SNS発の衝動購買と即配が連動する威力を読む。 -
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インド即配「黒字の鍵はTier2」──地方ダークストアは1日約800件で損益分岐、大都市を下回る水準で稼ぐ
インドのクイックコマースで、Tier2都市のダークストアは1日約800件で損益分岐。安い不動産と低い損益分岐点が地方展開を後押しする構造を、2025年末データをもとに日本企業向けに解説。
