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VNG「Zalo」のAIアシスタント「Kiki Info」がリリース1年で100万ユーザー突破。車載「Kiki Auto」150万、Zalo AI機能利用率20%へ
VNGが運営するZaloのAIアシスタント「Kiki Info」がリリース1年で100万ユーザー、車載版Kiki Autoは150万に到達。Q&Me 2026年3月調査ではZalo AI機能の利用率は20%、ベトナム語特化のローカルLLM戦略が成果。 -
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VinFast、7人乗り電動MPV「VF MPV 7」をインド市場で発売。Rs 25.49 lakh(約420万円)からのファミリー向けEVに「Limo Green」フリート版も投入
VinFastが4月15日にインド市場で7人乗り電動MPV「VF MPV 7」を発売。価格Rs 25.49 lakh(約46万円)、60.13kWh電池・航続517km、フリート向けLimo Greenも投入。タミルナードゥ州工場の年産5万台体制で攻勢。 -
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Grab、年次イベント「GrabX 2026」でAI機能13本を一斉投入。Grab AI AssistantとDriver AI Assistantが東南アジア展開へ
Grabが4/8の年次プロダクトイベントGrabX 2026でAI機能13本を発表。コンシューマー向けGrab AI Assistant、ドライバー向けDriver AI Assistant、加盟店向けVirtual Store Manager等を東南アジア6カ国で順次展開。 -
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ホーチミン市、官民VCファンド「HCM VIF」を発足。VND5,000億ドン(約30億円)規模・VinaCapital主導でAI・半導体・バイオに投資
ホーチミン市が4/17発足のVCファンド「HCM VIF」はVND500億円規模、官民40対60、VinaCapital運用・Vingroup・FPT・VNG・Sovicoが出資。AI・半導体・バイオ等の新興分野に2035年までVND5兆へ拡大。 -
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ホーチミン市がFintech Hub始動──3,000万ドル投資ファンドとBinance提携で消費者金融を変革へ
ホーチミン市が4月14日にFintech Hubを正式始動。3,000万ドル規模の投資ファンド設立とBinance・ロンドン証券取引所との提携で、ベトナムの消費者向けデジタル金融が加速する。 -
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Circle Asia×Visa×Pismo、ベトナム初のAI与信PayLaterカードを2026年Q1に本格展開――銀行口座不要・5分審査で信用格差に挑む
Circle Asia TechnologiesがVisa・Pismoと提携し、ベトナム初のAI与信PayLaterカードを2026年Q1に展開。銀行口座不要・5分審査でBNPL市場27億ドルの競争構図が変わる。 -
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Flipkart Minutes 800店・Amazon 500店——巨人2社の本格参入でインドクイックコマースは「6,000ダークストア時代」に突入
Flipkart Minutes 800店・Amazon 500店が本格稼働。インドのクイックコマースはダークストア6,000超時代に突入し、非食品カテゴリ拡大で競争が激化している。 -
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ベトナム最大級フィンテックフォーラム「Conviction 2026」5月開催——世界4位の暗号資産大国が制度化へ本格始動
ホーチミン市が5月にデジタル資産フォーラムConviction 2026を開催。世界4位の暗号資産採用国ベトナムが、新法施行と取引所ライセンス制度で東南アジアのルールメーカーを目指す。 -
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インドのクイックコマース2026——BlinkitとZeptoが「10分デリバリー」を武器に1兆円市場へ、日本企業が見るべき参入機会
本記事は2026年8月1日時点で確認できたインド現地の公的資料・報道をもとに作成しています。インドは税制・規制の改正が頻繁で、記載内容がその後変更されている場合があります。実際の事業判断にあたっては、所管省庁・現地の専門家など一次情報源で最新... -
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インドのクイックコマース市場が月間GMV1,900億円突破——Blinkit・Zepto・Swiggyがファッション・美容配達に拡大
本記事は2026年8月1日時点で確認できたインド現地の公的資料・報道をもとに作成しています。インドは税制・規制の改正が頻繁で、記載内容がその後変更されている場合があります。実際の事業判断にあたっては、所管省庁・現地の専門家など一次情報源で最新...
